アミの塩辛の焼飯

アミの塩辛の焼飯 (7).jpg アミの塩辛の焼飯 (4).jpg
喰っちゃあいかんのか? へようこそ!
今日の食材は「アミの塩辛」です。
以前、”チャーハンに入れると東南アジア風になる”とコメント頂きました。
少しアミの塩辛が残っていたので、早速試すだよ。
ま、言っても特別なものは無く・・・・
中華鍋を熱し、油を適量投入。
鶏肉を炒める。
アミの塩辛の焼飯 (1).jpg アミの塩辛の焼飯 (5).jpg
軽く塩、コショウ。
やはり、何らかのタンパク質は必要でしょう。
その後、ニンジン&タマネギのみじん切り&シメジなどを投入。
アミの塩辛の焼飯 (2).jpg アミの塩辛の焼飯 (3).jpg
熱が通った所でご飯を投入!
良くなじませる。
ここで、アミの塩辛を投入!
アミの塩辛の焼飯 (6).jpg アミの塩辛の焼飯 (4).jpg
そして溶き卵を入れ、さらに炒める。
水分が加わり、もたっとしてきますから、水分を飛ばすがごとく炒める。
おろ?中華鍋の底に卵がへばりつき、具材があおれない・・・・・
テフロン加工のフライパンに移動じゃ。
炒め続けます。
水分が飛んできたら、塩、コショウで味を調えます。
そして、焦がしながら醤油を風味付けで投入。
味が整っていれば完成。
アミの塩辛の焼飯 (7).jpg
早速頂きましょう!
もんぐもんぐ・・・・・普通と言えば普通。
少し風味が付きましたが、鶏肉の風味が勝るのか”全然ちがうね!”とまではいかない。
良く炒めて・・・と書かれていたので、最初に炒めた方が良かったのかもしれません。
また次回じゃな。
レシピブログに参加しました!
ありきたりかい?

刺身のこと知りたかったら、これを読むべし。
さしみの科学―おいしさのひみつ (ベルソーブックス)

探せば図書館にもあると思うよん。
下記↓から他の家庭料理男の料理のブログが探せます!
料理旨いもん大好きな方は必見!
カテゴリー別になっていて、好みのブログが探しやすいです。
一度ご覧になった方も、応援でクリックしていただけるとうれしいです!
にほんブログ村 料理ブログ 家庭料理へ にほんブログ村 料理ブログ 男の料理へ ←クリックしてみなっせ!
皆さんいろんなブログを作成されてます。
参考になりますよ!
本を買うならアマゾン。
中古本(マーケットプレイス)もあり、中には1円~なども。
本屋で買う前に必ずチェックだ!!
検索欄にキーワード入れてGO!

リンクシェアのアフィリエイトなら報酬1円から振込み!そして、振込み手数料も取られません! リスク無しどす!
アフィリエイトならリンクシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です