アミの塩辛の焼飯

”喰っちゃあいかんのか?” へようこそ!

今日の食材は「アミの塩辛」です。

以前、”チャーハンに入れると東南アジア風になる”とコメント頂きました。

少しアミの塩辛が残っていたので、早速試すだよ。
ま、言っても特別なものは無く・・・・

中華鍋を熱し、油を適量投入。
鶏肉を炒める。

軽く塩、コショウ。

やはり、何らかのタンパク質は必要でしょう。
その後、ニンジン&シメジ、

タマネギのみじん切りなどを投入。

熱が通った所でご飯を投入!

良くなじませる。
ここで、アミの塩辛を投入!

そして溶き卵を入れ、さらに炒める。

水分が加わり、もたっとしてきますから、水分を飛ばすがごとく炒める。

おろ?中華鍋の底に卵がへばりつき、具材があおれない・・・・・

テフロン加工のフライパンに移動じゃ。
炒め続けます。

水分が飛んできたら、塩、コショウで味を調えます。
そして、焦がしながら醤油を風味付けで投入。

味が整っていれば完成。

早速頂きましょう!
もんぐもんぐ・・・・・普通と言えば普通。

少し風味が付きましたが、鶏肉の風味が勝るのか”全然ちがうね!”とまではいかない。

良く炒めて・・・と書かれていたので、最初に炒めた方が良かったのかもしれません。

また次回じゃな。

んごっ!

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